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音楽家 年表 - サティ
   人物
 1866年5月17日 エリック・サティ生まれる  1866年生
 慶応2年5月17日 高楠順次郎 生まれる  1866年生
 慶応3年1月5日 夏目漱石 生まれる  1867年生
 1867年2月5日 ジョン・シルベスター・フェアリス 生まれる  1867年生
 慶応3年5月14日 芳賀矢一 生まれる  1867年生
1867年  (露)マルクスの『資本論』発刊 
1867年  大政奉還、江戸幕府滅ぶ 
 1868年 クラリス・ウイリアム・グローバー 亡くなる  1868年没
1868年  官軍軍楽隊による「宮さん宮さん」が全国に広まる 
 楠美恩三郎 生まれる  1868年生
 慶応4年 鈴木米次郎 生まれる  1868年生
 慶応4年 瀬戸口藤吉 生まれる  1868年生
 慶応4年7月8日 山田美妙 生まれる  1868年生
1868年  (日)江戸から明治へ 
 1868年11月24日 ジョプリン 生まれる  1868年生
1869年  薩摩藩の軍楽生がフェントンに吹奏楽を学ぶ 
 明治2年 多梅稚 生まれる  1869年生
 明治2年 堀沢周安 生まれる  1869年生
 明治2年7月24日 東儀鉄笛 生まれる  1869年生
 明治2年10月17日 山田源一郎 生まれる  1869年生
 明治2年11月5日 大村益次郎 亡くなる  1869年没
1870年  宮内庁に雅楽部が設置される 
1870年  薩摩軍楽隊、フェントン作曲の「君が代」を御前演奏 
 明治3年 吉田信太 生まれる  1870年生
 明治3年6月6日 巌谷小波 生まれる  1870年生
 明治4年(1871年) 森岡常蔵 生まれる  1871年生
1871年  ドイツ帝国成立 
 明治4年1月10日 島村抱月 生まれる  1871年生
 明治4年10月23日 土井晩翠 生まれる  1871年生
 明治5年 杉村楚人冠 生まれる  1872年生
 明治5年2月17日 島崎藤村 生まれる  1872年生
 明治5年 三角錫子 生まれる  1872年生
 明治5年4月16日 北村季晴 生まれる  1872年生
 明治5年6月3日 佐佐木信綱 生まれる  1872年生
 1872年8月11日 ローエル・メイソン 亡くなる  1872年没
1872年  (日)太陽暦へ切り替え 
 明治5年11月3日 武島羽衣 生まれる  1872年生
 明治5年11月29日 添田唖蝉坊 生まれる  1872年生
 明治6年1月8日 芦田恵之助 生まれる  1873年生
 明治6年2月26日 与謝野鉄幹 生まれる  1873年生
 明治6年5月24日 田村虎蔵 生まれる  1873年生
 明治6年9月15日 吉丸一昌 生まれる  1873年生
 明治6年11月4日 泉鏡花 生まれる  1873年生
 明治7年(1874年) 永井幸次 生まれる  1874年生
 明治7年 島崎赤太郎 生まれる  1874年生
 1874年2月13日 ブルクミュラー 亡くなる  1874年没
 明治7年6月19日 久留島武彦 生まれる  1874年生
 明治7年7月7日 児玉花外 生まれる  1874年生
 明治7年8月21日 杉谷代水 生まれる  1874年生
1875年  (仏)ビゼー「カルメン」が初演 
 明治8年 林古渓 生まれる  1875年生
 1875年3月7日 ラヴェル 生まれる  1875年生
 1875年6月3日 ビゼー 亡くなる  1875年没
 明治8年9月25日 益田太郎冠者 生まれる  1875年生
 明治9年 吉岡郷甫 生まれる  1876年生
1876年  (米)ベル、電話発明 
1876年  日朝修好条約(江華島条約)調印 
 明治9年3月15日 蒲原有明 生まれる  1876年生
 明治9年4月13日 高野辰之 生まれる  1876年生
 明治9年8月20日 尾上柴舟 生まれる  1876年生
 明治9年12月17日 島木赤彦 生まれる  1876年生
1877年  東京大学設置 
 明治10年1月4日 桑田春風 生まれる  1877年生
 明治10年5月19日 薄田泣菫 生まれる  1877年生
 明治10年6月30日 東くめ 生まれる  1877年生
 明治10年7月21日 夏目鏡子 生まれる  1877年生
 明治10年10月31日 富山仙六 生まれる  1877年生
 明治11年1月1日 横瀬夜雨 生まれる  1878年生
 明治11年2月16日 岡野貞一 生まれる  1878年生
 明治11年10月10日 真下飛泉 生まれる  1878年生
 明治11年12月7日 与謝野晶子 生まれる  1878年生
1879年  文部省、音楽取調掛を設置 
 明治12年3月20日 犬童球渓 生まれる  1879年生
1879年  琉球藩を廃し沖縄県とする 
 明治12年8月15日 青木存義 生まれる  1879年生
 明治12年8月24日 瀧廉太郎 生まれる  1879年生
1880年  エッケルト編曲「君が代」が雅楽稽古所で初めて演奏される 
 明治13年 田中銀之助 生まれる  1880年生
 明治13年2月14日 近藤朔風 生まれる  1880年生
 明治13年4月3日 前田純孝 生まれる  1880年生
 明治13年10月5日 楠正一 生まれる  1880年生
 明治13年10月25日 後藤桃水 生まれる  1880年生
 1881年 アビー・ファーウェル・ブラウン 生まれる  1881年生
 明治14年 南能衛 生まれる  1881年生
 1881年3月28日 ムソルグスキー 亡くなる  1881年没
 明治14年4月15日 正富汪洋 生まれる  1881年生
 明治14年5月17日 乙骨三郎 生まれる  1881年生
 明治14年7月26日 小山内薫 生まれる  1881年生
 明治14年9月12日 木村小舟 生まれる  1881年生
 明治14年11月30日 小林愛雄 生まれる  1881年生
1882年  (独)ガソリンエンジンの自動車発明 
 明治15年5月29日 野口雨情 生まれる  1882年生
 明治15年9月2日 宮原晃一郎 生まれる  1882年生
 明治15年9月29日 鈴木三重吉 生まれる  1882年生
1883〜1884  (瑞)(英)蒸気タービンの発明 
1883〜1885  (独)ニーチェ『ツァラトゥストラ』発表 
1883年  鹿鳴館が落成(鹿鳴館時代) 
 明治16年1月30日 秋田雨雀 生まれる  1883年生
 1883年2月13日 ワーグナー 亡くなる  1883年没
 明治16年3月13日 高村光太郎 生まれる  1883年生
 明治16年3月18日 宮良長包 生まれる  1883年生
 明治16年7月10日 相馬御風 生まれる  1883年生
1883年  鹿鳴館完成 
 明治17年(1884年) 青柳善吾 生まれる  1884年生
 明治17年(1884年) 長村金二 生まれる  1884年生
 明治17年1月10日 山村暮鳥 生まれる  1884年生
 1884年6月8日 ヘンリー・クレイ・ワーク 亡くなる  1884年没
 明治17年9月15日 竹久夢二 生まれる  1884年生
 明治17年11月04日 楠山正雄 生まれる  1884年生
 明治17年12月14日 小松耕輔 生まれる  1884年生
 明治18年 小田島樹人 生まれる  1885年生
 明治18年1月25日 北原白秋 生まれる  1885年生
 明治18年4月4日 本居長世 生まれる  1885年生
 明治18年5月6日 野上弥生子 生まれる  1885年生
 明治18年5月13日 長田秀雄 生まれる  1885年生
 明治18年7月3日 梁田貞 生まれる  1885年生
 明治18年8月24日 若山牧水 生まれる  1885年生
 明治19年 伝田治郎 生まれる  1886年生
 明治19年3月24日 大和田愛羅 生まれる  1886年生
 1886年4月28日 ストリーボッグ 亡くなる  1886年没
 明治19年6月9日 山田耕筰 生まれる  1886年生
 明治19年6月11日 岡本一平 生まれる  1886年生
 明治19年6月25日 葛原しげる 生まれる  1886年生
 明治19年7月8日 中田章 生まれる  1886年生
 明治19年7月15日 佐々紅華 生まれる  1886年生
 1886年7月31日 リスト 亡くなる  1886年没
 明治19年8月12日 里見義 亡くなる  1886年没
 明治19年10月8日 吉井勇 生まれる  1886年生
 明治19年11月1日 松井須磨子 生まれる  1886年生
1887年  川上音二郎の「オッペケペー節」が流行(壮士演歌の時代) 
1887年  東京音楽学校、東京美術学校が開校 
 明治20年 佐野保太郎 生まれる  1887年生
 明治20年3月1日 長田幹彦 生まれる  1887年生
 明治20年3月22日 中山晋平 生まれる  1887年生
 明治20年12月1日 伊庭孝 生まれる  1887年生
 1887年12月13日 キアルマーク 亡くなる  1887年没
 明治20年12月29日 信時潔 生まれる  1887年生
 明治21年2月8日 翁久允 生まれる  1888年生
 明治21年7月9日 川路柳虹 生まれる  1888年生
 明治21年11月18日 深尾須磨子 生まれる  1888年生
1889年  パリ万博で「美しく青きドナウ」 
 明治22年 沢崎定之 生まれる  1889年生
 明治22年2月1日 清水金太郎 生まれる  1889年生
 明治22年2月17日 藤井清水 生まれる  1889年生
 明治22年4月7日 菊池知勇 生まれる  1889年生
 明治22年6月23日 三木露風 生まれる  1889年生
 明治22年7月23日 井上赳 生まれる  1889年生
 明治22年8月5日 杉山長谷夫 生まれる  1889年生
 明治22年11月3日 柳沢健 生まれる  1889年生
 明治22年12月14日 船橋栄吉 生まれる  1889年生
 明治23年 永井花水 生まれる  1890年生
 明治23年 松島つね 生まれる  1890年生
 明治23年2月27日 白鳥省吾 生まれる  1890年生
1890年  第1回国際メーデー開催 
 明治23年12月3日 佐藤惣之助 生まれる  1890年生
 1891年 ジョセフ・クライン・エメット 亡くなる  1891年没
 1891年 ジョン・ヘンリー・ホプキンス・ジュニア 亡くなる  1891年没
 明治24年 室崎琴月 生まれる  1891年生
 明治24年2月4日 三上於莵吉 生まれる  1891年生
 明治24年5月9日 鹿島鳴秋 生まれる  1891年生
 明治24年9月24日 竹友藻風 生まれる  1891年生
 明治25年(1892年) 中西芳朗 生まれる  1892年生
 明治25年1月15日 西條八十 生まれる  1892年生
 明治6年11月4日 芥川龍之介 生まれる  1892年生
 明治25年3月12日 生田春月 生まれる  1892年生
 明治25年3月18日 林柳波 生まれる  1892年生
 明治25年4月16日 佐々木すぐる 生まれる  1892年生
 明治25年6月30日 弘田龍太郎 生まれる  1892年生
 1892年9月7日 ホイッティア 亡くなる  1892年没
 1892年9月24日 ルイス・ランバート 亡くなる  1892年没
 1892年10月06日 テニソン 亡くなる  1892年没
1893年  (独)ディーゼルエンジン発明 
1893年  ドボルザーク「新世界から」 
1893年  文部省が祝祭日用唱歌として「君が代」ほか8曲を公示 
 明治26年 富原義徳 生まれる  1893年生
 明治26年 松平信博 生まれる  1893年生
 明治26年1月25日 百田宗治 生まれる  1893年生
 明治26年2月14日 草川信 生まれる  1893年生
 明治26年3月26日 福田正夫 生まれる  1893年生
 明治26年5月25日 浜田広介 生まれる  1893年生
 1893年8月5日 ジェームス・ピアポイント 亡くなる  1893年没
 1893年10月18日 グノー 亡くなる  1893年没
 1893年11月6日 チャイコフスキー亡くなる  1893年没
 明治26年12月13日 大村能章 生まれる  1893年生
 明治26年12月15日 成田為三 生まれる  1893年生
1894年  ロシア・フランス同盟締結 
 明治27年3月1日 藤森秀夫 生まれる  1894年生
 明治27年4月7日 宮城道雄 生まれる  1894年生
 明治27年6月25日 武井武雄 生まれる  1894年生
 明治27年6月30日 西川勉 生まれる  1894年生
1894年  日清戦争勃発 〜1895年 
 明治27年8月6日 井上武士 生まれる  1894年生
 明治27年12月8日 片山頴太郎 生まれる  1894年生
 明治27年12月25日 水谷まさる 生まれる  1894年生
 1895年 ベンジャミン・ルイス・ポール・ゴダール 亡くなる  1895年没
1895年  (伊)マルコーニの無線電信機の発明 
 明治28年(1895年) 吉田千秋 生まれる  1895年生
 明治28年2月28日 浅原鏡村 生まれる  1895年生
 明治28年4月18日 大木惇夫 生まれる  1895年生
 明治28年5月3日 多忠亮 生まれる  1895年生
 明治28年10月21日 箕作秋吉 生まれる  1895年生
1895年  (独)レントゲンによるX線発見 
 明治29年(1896年) 酒井悌 生まれる  1896年生
 明治29年(1896年) 霜田史光 生まれる  1896年生
 明治29年 海野厚 生まれる  1896年生
 明治29年 小松平五郎 生まれる  1896年生
 明治29年 林広守 亡くなる  1896年没
 1896年1月28日 バーナビー 亡くなる  1896年没
 明治29年3月5日 小田進吾 生まれる  1896年生
1896年  (雅)アテネで第一回オリンピック開催 
 明治29年4月19日 大中寅二 生まれる  1896年生
 明治29年11月16日 津川主一 生まれる  1896年生
 明治30年(1897年) 小口太郎 生まれる  1897年生
 明治30年2月6日 中村雨紅 生まれる  1897年生
 1897年4月3日 ブラームス 亡くなる  1897年没
 明治30年4月10日 加藤まさを 生まれる  1897年生
 明治30年6月16日 石森延男 生まれる  1897年生
 明治30年8月23日 河村光陽 生まれる  1897年生
 明治30年12月6日 堀内敬三 生まれる  1897年生
 明治31年(1898年) 吉田一穂 生まれる  1898年生
 明治31年 都築益世 生まれる  1898年生
 1898年1月7日 リヒナー 亡くなる  1898年没
 1898年1月14日 キャロル 亡くなる  1898年没
 明治31年2月11日 島田芳文 生まれる  1898年生
 1898年2月15日 ベール 亡くなる  1898年没
 明治31年3月24日 宮田東峰 生まれる  1898年生
 明治31年3月31日 下総皖一 生まれる  1898年生
 明治31年7月1日 清水かつら 生まれる  1898年生
1898年  (米)ハワイ併合の決議可決 
 明治31年9月1日 藤浦洸 生まれる  1898年生
 1898年9月26日 ガーシュイン 生まれる  1898年生
 明治31年11月18日 近衛秀麿 生まれる  1898年生
 明治31年12月2日 蕗谷虹児 生まれる  1898年生
1899年  シベリウスの交響詩「フィンランディア」 
 明治32年(1899年) 権藤はなよ 生まれる  1899年生
 明治32年(1899年) 小松清 生まれる  1899年生
 明治32年(1899年) 矢田部良吉 亡くなる  1899年没
 明治32年3月8日 宮原禎次 生まれる  1899年生
 明治32年3月12日 勝田香月 生まれる  1899年生
 明治32年3月19日 時雨音羽 生まれる  1899年生
1899年  (蘭)第一回ハーグ国際平和会議 
 明治32年6月2日 久保田宵二 生まれる  1899年生
19世紀末  アメリカでジャズが誕生 
 1900年 レディ・ジョン・ダグラス・スコット 亡くなる  1900年没
 明治33年 額賀誠志 生まれる  1900年生
 明治33年 小村三千三 生まれる  1900年生
 明治33年2月26日 品川弥二郎 亡くなる  1900年没
 明治33年3月8日 外山正一 亡くなる  1900年没
 1900年3月19日 ハノン 亡くなる  1900年没
 明治33年7月3日 東辰三 生まれる  1900年生
1900年  (独)フロイト『夢判断』を出版 
 1900年11月22日 アーサー・シーモア・スリバン 亡くなる  1900年没
 1900年12月8日 ラッセル 亡くなる  1900年没
 明治33年12月16日 鳥取春陽 生まれる  1900年生
 明治34年(1901年) 妹尾幸陽 生まれる  1901年生
 1901年1月27日 ヴェルディ 亡くなる  1901年没
 明治34年4月25日 高橋掬太郎 生まれる  1901年生
1901年  (瑞)ノーベル財団創設 
 1901年8月4日 ルイ・アームストロング生まれる  1901年生
 明治34年10月7日 村野四郎 生まれる  1901年生
 明治34年10月20日 山口保治 生まれる  1901年生
 明治34年11月14日 仁木他喜雄 生まれる  1901年生
 明治34年12月13日 平岡均之 生まれる  1901年生
 1902年 ウィリアム・キップ・バスフォード 亡くなる  1902年没
 明治35年 松永みやお 生まれる  1902年生
 明治35年 野村秋足 亡くなる  1902年没
 明治35年1月4日 阿部武雄 生まれる  1902年生
 明治35年1月29日 勝承夫 生まれる  1902年生
1902年  日英同盟締結 
 明治35年10月10日 坊田かずま 生まれる  1902年生
 明治35年11月22日 佐伯孝夫 生まれる  1902年生
1903年  国産の蓄音機が発売される  
 明治36年(1903年) 豊田義一 生まれる  1903年生
 明治36年 内田元 生まれる  1903年生
 明治36年4月11日 金子みすゞ 生まれる  1903年生
 明治36年5月23日 サトウハチロー 生まれる  1903年生
 明治36年6月29日 瀧廉太郎 亡くなる  1903年没
 明治36年7月1日 江口夜詩 生まれる  1903年生
 明治36年9月6日 塚本篤夫 生まれる  1903年生
 明治36年9月11日 清水みのる 生まれる  1903年生
 明治36年12月16日 落合直文 亡くなる  1903年没
1903年  (米)ライト兄弟、人類初の動力飛行 
 明治37年(1904年) 松崎功 生まれる  1904年生
 明治37年(1904年) 大村主計 生まれる  1904年生
1904年  日露戦争勃発 
 明治37年3月24日 長津義司 生まれる  1904年生
 1904年5月1日 ドボルザーク 亡くなる  1904年没
 明治37年7月7日 高木東六 生まれる  1904年生
 明治37年9月14日 橋本国彦 生まれる  1904年生
 明治37年11月18日 古賀政男 生まれる  1904年生
 明治37年11月21日 野村俊夫 生まれる  1904年生
 1905年 メアリー・メイプス・ドッヂ 亡くなる  1905年没
 明治38年(1905年) 田中穂積 亡くなる  1905年没
 明治38年1月20日 佐藤義美 生まれる  1905年生
1905年  ロシア第1革命 
 明治38年1月31日 万城目正 生まれる  1905年生
 明治38年2月12日 巽聖歌 生まれる  1905年生
 明治38年3月8日 岩佐東一郎 生まれる  1905年生
 明治38年7月3日 富原薫 生まれる  1905年生
 明治38年8月2日 与田準一 生まれる  1905年生
 明治38年9月10日 武内俊子 生まれる  1905年生
1905年  韓国保護条約 
 明治39年(1906年) 内海繁太郎 生まれる  1906年生
 明治39年 黒川真頼 亡くなる  1906年没
 明治39年(1906年) 山中直治 生まれる  1906年生
1906年  南満州鉄道株式会社設立 
 明治39年12月18日 高田三九三 生まれる  1906年生
 1907年 ウォーカー 亡くなる  1907年没
 明治40年1月6日 門田ゆたか 生まれる  1907年生
 明治40年3月19日 岡本敏明 生まれる  1907年生
 明治40年4月29日 中原中也 生まれる  1907年生
 明治40年7月8日 平尾貴四男 生まれる  1907年生
 明治40年7月31日 竹岡信幸 生まれる  1907年生
 明治40年8月28日 吉川静夫 生まれる  1907年生
1907年  英露協商締結 
 1907年9月4日 グリーグ 亡くなる  1907年没
 明治40年9月27日 佐々木俊一 生まれる  1907年生
 明治40年10月1日 服部良一 生まれる  1907年生
 明治40年12月22日 長谷川良夫 生まれる  1907年生
 明治41年(1908年) 後藤楢根 生まれる  1908年生
 明治41年1月1日 坂口淳 生まれる  1908年生
 明治41年1月5日 泉漾太郎 生まれる  1908年生
 1908年1月23日 マクダウェル 亡くなる  1908年没
 明治41年3月1日 菊田一夫 生まれる  1908年生
 明治41年3月6日 大久保徳二郎 生まれる  1908年生
 明治41年5月12日 藤田まさと 生まれる  1908年生
 明治41年6月16日 旗野 十一郎 亡くなる  1908年没
 明治41年8月13日 井田誠一 生まれる  1908年生
 明治41年8月21日 今川節 生まれる  1908年生
 明治42年 西岡水朗 生まれる  1909年生
 明治42年1月31日 海沼実 生まれる  1909年生
 1909年5月19日 アルベニス 亡くなる  1909年没
 明治42年6月30日 島田磬也 生まれる  1909年生
 明治42年8月11日 古関裕而 生まれる  1909年生
1910年  添田唖蝉坊「むらさき節」 
 明治43年 三苫やすし 生まれる  1910年生
 明治43年1月5日 茶木滋 生まれる  1910年生
 明治43年1月29日 中村秋香 亡くなる  1910年没
 明治43年3月6日 矢野亮 生まれる  1910年生
1910年  最初の「文部省唱歌」誕生 
1910年  日韓併合 
 明治43年9月10日 平井康三郎 生まれる  1910年生
 明治43年10月1日 大和田建樹 亡くなる  1910年没
 明治43年10月24日 山田美妙 亡くなる  1910年没
 明治43年12月5日 清水保雄 生まれる  1910年生
 1911年 エリザベス・チェイス・アラン 亡くなる  1911年没
 明治44年(1911年) 小林純一 生まれる  1911年生
 明治44年2月26日 伊藤翁介 生まれる  1911年生
 明治44年3月3日 斎藤信夫 生まれる  1911年生
 明治44年9月25日 前田純孝 亡くなる  1911年没
 明治44年11月11日 川上音二郎 亡くなる  1911年没
 大正元年2月1日 渡辺茂 生まれる  1912年生
 明治45年2月28日 高崎正風 亡くなる  1912年没
1912年  タイタニック号が沈没 
 明治45年4月27日 倉若晴生 生まれる  1912年生
1912年  明治天皇崩御、大正天皇が即位 
 大正元年10月3日 米山正夫 生まれる  1912年生
 大正元年10月25日 真下飛泉 亡くなる  1912年没
 大正元年12月20日 飯田三郎 生まれる  1912年生
 大正2年1月21日 細川潤一 生まれる  1913年生
 大正2年5月17日 門井八郎 生まれる  1913年生
 1913年8月25日 アダムス 亡くなる  1913年没
 大正3年(1914年) 東儀季熈 亡くなる  1914年没
 大正3年 細川雄太郎 生まれる  1914年生
1914年流行  「まっくろけ節」流行 
1914年  第1次世界大戦勃発 〜18年 
 大正3年7月30日 加藤省吾 生まれる  1914年生
 大正3年12月28日 上原げんと 生まれる  1914年生
 大正4年1月14日 近藤朔風 亡くなる  1915年没
 1915年2月5日 エリオット 亡くなる  1915年没
 大正4年4月21日 杉谷代水 亡くなる  1915年没
1916年  (墺)フロイト『精神分析入門』刊行 
 大正5年3月7日 吉丸一昌 亡くなる  1916年没
 大正5年3月11日 大高ひさを 生まれる  1916年生
1916年  (独)アインシュタイン『一般相対性理論』形式化 
1916年  (露)レーニン『帝国主義論』執筆開始 
 大正5年12月9日 夏目漱石 亡くなる  1916年没
1916年  (露)ラスプーチン暗殺 
 大正6年(1917年) 山上武夫 生まれる  1917年生
 大正6年 磯部俶 生まれる  1917年生
1917年  ロシア第2革命、ソヴィエト成立 
 1917年4月1日 ジョプリン 亡くなる  1917年没
 大正6年5月3日 伊沢修二 亡くなる  1917年没
 大正6年5月15日 鳥居忱 亡くなる  1917年没
 大正6年9月30日 浜口庫之助 生まれる  1917年生
1918年  宝塚音楽歌劇学校が創立される 
 大正7年1月3日 千家尊福 亡くなる  1918年没
 1918年3月25日 ドビュッシー 亡くなる  1918年没
 大正7年4月15日 利根一郎 生まれる  1918年生
1918年  (日)米騒動 
1918年  (日)シベリア出兵 
 大正7年10月26日 渡久地政信 生まれる  1918年生
 大正7年11月5日 島村抱月 亡くなる  1918年没
 1918年12月18日 ガッティ 亡くなる  1918年没
 大正8年(1919年) 吉田千秋 亡くなる  1919年没
1919年  ドイツ労働者党結成 
 大正8年1月5日 松井須磨子 亡くなる  1919年没
 大正8年1月9日 西沢爽 生まれる  1919年生
1919年  第1次世界大戦終了 
1919年  (米)禁酒法成立 
 大正9年(1920年) 吉田テフ子 生まれる  1920年生
 大正9年(1920年) 三輪義方 亡くなる  1920年没
 大正9年 多梅稚 亡くなる  1920年没
1920年  国際連盟創設、第1回総会開催 
 大正9年3月1日 結城よしを 生まれる  1920年生
 大正9年6月2日 関沢新一 生まれる  1920年生
 大正9年12月1日 東條寿三郎 生まれる  1920年生
 1921年 ジェシー・ゲイナー 亡くなる  1921年没
 大正10年 三角錫子 亡くなる  1921年没
 大正10年1月20日 吉田正 生まれる  1921年生
1921年  (蘇)スターリンが書記長に就任 
 大正10年12月2日 谷内六郎 生まれる  1921年生
1922年流行  「籠の鳥」 作詞 千野かおる/作曲 鳥取春陽 
 大正11年1月4日 石原和三郎 亡くなる  1922年没
 1922年1月26日 ルイージ・デンツァ 亡くなる  1922年没
 大正11年2月7日 宮川哲夫 生まれる  1922年生
1922年  (伊)ムッソリーニ政権が発足 
1922年  (露)ソヴィエト社会主義共和国連邦が発足 
 大正12年8月1日 中田喜直 生まれる  1923年生
1923年  関東大震災 
1923年流行  「帝都復興の歌」 作詞 小林愛雄/作曲 小松耕輔 
 大正12年12月25日 吉田矢健治 生まれる  1923年生
 1924年 リディア・エーヴリー・クーンレイ 亡くなる  1924年没
 1924年1月2日 グールド 亡くなる  1924年没
 大正13年4月7日 團伊玖磨 生まれる  1924年生
 大正13年(1924年) 小口太郎 亡くなる  1924年没
 1924年11月4日 ガブリエル・ユルバン・フォーレ 亡くなる  1924年没
 大正13年12月8日 山村暮鳥 亡くなる  1924年没
 大正14年 海野厚 亡くなる  1925年没
 大正14年2月14日 東儀鉄笛 亡くなる  1925年没
1925年  日本でラジオ放送が始まる 
 1925年7月1日 エリック・サティ亡くなる  1925年没
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サティ
 
 
Erik Satie
[ark sät]
(1866年5月17日〜1925年7月1日)
 音楽家年表
 フランスのピアニスト、作曲家。Erik Alfred Leslie Satie
 ヨーロッパにおける20世紀初めの音楽改革を推進した重要人物の一人。
 ノルマンディ地方の港町、オンフルールに生まれたサティは、同地の学校を経て13歳の時にパリ音楽院に入学する(1879年)。しかし、音楽的な才能は認められてはいても、決められたコースに則(のっと)り学ぶことは得意ではなかったようで、在学7年間の評価はかんばしいものではなかった。
 まだ学生だった18歳(1884年)、処女作と思われる「アレグロ」を作曲する。しかし作家としての本格的なスタートは、音楽院を飛び出し、軍隊から戻ってきた後の、1886年の頃からである。この年、彼の「神秘主義の時代」の幕開けを飾る「オジーヴ」が作られ、翌87年「サラバンド」、そして88年に、サティの作品として第1に知られる「ジムノペディ」と続く。
 当時の彼は、パリのボヘミアンが出入りする酒場「黒猫」でピアニストとしての職を得て、シャンソンなどの伴奏をしていた。流行していた中世への懐古趣味や神秘主義にも感化され、彼は「神秘的なサティ」というニックネイムまでもらうようになった。
 この傾向は、小説家でもあったジョセファン・ペラダンが教祖となったバラ十字団に加わったことでさらに強まり、1892年に同教団の公認作家として彼は「バラ十字団の鐘」を書き下ろした。
 同年、バラ十字団に絶縁状を付きつけて決別。次に作風として、のちに「ユーモラスな時代」と呼ばれる時代区分へと彼は入っていく。
 サティはパリの下町の酒場に出入りすることで、ペラダン教祖や長年の友人となるドビュッシーとも知り合い、生涯ただ一人の恋人とされる画家のシュザンヌ・ヴァラドン(ユトリロの母)とも出会った。また、ミュージック・ホールのために書き下ろした歌も60曲ほどあるとされ、その中にはアメリカからのラグ・タイムの流行を取り入れた「ピカデリー」のような曲もたくさんあった。
 サティの独特の作風は、このような20世紀初めという異なった価値観が入り乱れる都会の中で鍛えられていった。
 1913年には、「自動記述」を作曲する。「自動記述」は、シュールレアリズム(超芸術主義)の到来を予言したと言われる作品である。
 サティがピアノ作品から舞台用の音楽を積極的に手掛けるようになるのも10年代からのことで、特に有名なのは、詩人のジャン・コクトーが台本を、緞帳と衣装をパブロ・ピカソが担当した「パラード」(1917年初演)で、サティはこの舞台のスキャンダラスな成功によって、時代を描き出す有能な作曲家としての名を決定づけた。
 サティがのちの「環境音楽」においても先駆者であったことを示すのが、10年代の終わりから晩年(20年代)にかけての、いわゆる「家具の時代」である。この時代の彼は、「官僚的なソナチネ」「ノクチュルヌ」「最初のメヌエット」を作り(20年作曲の「最初のメヌエット」は、サティにとって最後のピアノ曲)、バレー音楽、声楽曲など多方面で活動している。
 特にルネ・クネール監督の映画「幕間」では、音楽を担当するだけではなく、マルセル・デュシャンやマン・レイたちと出演までした。
「幕間」は、バレエ「本日休演」の舞台のために作られた作品だったが、サティはその初演の直後に肝硬変で倒れる。
 1925年7月1日、死去。
 回顧録では自らを「音響計測者」と呼び、黒服に山高帽子という独特の装いで身を包んだサティ。「ひからびた胎児」など独特の曲名でも知られた人物だった。
フランス
ジュ・トゥ・ヴー(あなたが欲しい) ---- サティ
Satie - Trois Gymnopédies
ジムノペディ第1番 ---- サティ
サティ
ピアノで奏でるウェディングミュージック
Satie - 2ère Gymnopédie
Satie - 1ère Gymnopédie
Satie - 3ère Gymnopédie
『3つのグノシエンヌ』 ---- サティ
『3つのジムノペディ』 ---- サティ
グノシエンヌ第2番 ---- サティ
ピカデリー ---- サティ
グノシエンヌ第1番 ---- サティ
ジムノペディ第3番 ---- サティ
ジムノペディ第2番 ---- サティ
グノシエンヌ第3番 ---- サティ
官僚的なソナチネ ---- サティ
サラバンド第1番 ---- サティ
フランス
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